地元の山の木で、熊本でもエアコンのいらない家づくり

2011年07月20日

餅投げ

餅をひらうときは皆さん笑顔になる。投げられた餅を空中でキャッチするのはわずかな量で、ほとんどが下に落ちる。最初から下を見て、落ちた餅を拾う方が多く拾えるとの常連たちの意見。
取れないで泣きべそをかく子。折角拾ったのにオバサンに横取りされた子。時間の遅れた子。かれらのために少し用意しておいて、帰り際に渡すと笑顔に変わる。
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posted by furukawa at 18:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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