地元の山の木で、熊本でもエアコンのいらない家づくり

2010年06月21日

斜面の建物

敷地は30度の斜面である。二階が玄関と居間で階下が寝室となっている。浴室は離れの配置となったのは老木である桜の木を回避させたためである。施主は建築士であり大工工事を蓑原元に依頼し、工事の段取りを行っている。私は設計を代理で行い本人である施主が監理を行う。建築確認が珍しい。同じ名前がずらりと並ぶ。DSC_5637.JPGDSC_5635.JPGDSC_5736.JPGDSC_5735.JPG
posted by furukawa at 20:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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